ツンドラーの最も簡単な配合方法
最も入手しやすい組み合わせは イグニクス × トコナッツ です。このページの中で親の配合力が最も高いため、よく捕まえられるパル同士で実現できます。 その他の簡単な組み合わせ:エレパンダ × ボルカノン · エレパンダ × イグニクス。
配合の組み合わせ
175 通りの親の組み合わせでツンドラーが作れます(ゲーム 1.0)。
入手しやすい親順 · ツンドラー自身が必要な組み合わせは末尾
ツンドラー+
ツンドラー同種の組み合わせ
イグニクス+
トコナッツ入手しやすい
エレパンダ+
ボルカノン入手しやすい
エレパンダ+
イグニクス入手しやすい
ブリザモス+
マジョルナ
ボルカノン+
マジョルナ
スプラドン+
トノサマンボ
ブリザモス+
トノサマンボ
ペコドン+
ゼノルーダ
スプラドン+
ゼノルーダ
オドロクロ+
チョコザラシ
ペコドン+
オドロクロ
ジオルドン+
メドゥーナ
メドゥーナ+
チョコザラシ
ライガルダ+
デスティング
ライガルダ+
ジオルドン
ムラサメ+
ホシノコ
ムラサメ+
ヨミーラ
ヴィランタン+
ドスコイヌ
ホシノコ+
ヴィランタン
スザク+
アンドーン
アンドーン+
ドスコイヌ
フェスキー+
セクメト
スザク+
セクメト
アズルーナ+
クジャンナ
フェスキー+
クジャンナ
ブッサンダー+
ナイトメアリ
アズルーナ+
ブッサンダー
ヤミウチ+
ココヤンバ
ヤミウチ+
ナイトメアリ
ニャニミテ+
ヒエティ
ヒエティ+
ココヤンバ
チェリーナ+
チルウィッチ
ニャニミテ+
チェリーナ
シンエンオ+
ネモフィ
チルウィッチ+
ネモフィ
グラクレス+
カゲヌイ
シンエンオ+
カゲヌイ
ユキカゲ+
オモシガメ
グラクレス+
オモシガメ
フォレスキー+
ヤンデリナ
ヤンデリナ+
ユキカゲ
アビスゴート+
パリピドン
パリピドン+
フォレスキー
グラスメアリ+
マシュリー
アビスゴート+
マシュリー
ゴルメッコ+
マグマンダー
マグマンダー+
グラスメアリ
シヴァ+
グランモス
ゴルメッコ+
シヴァ
キンガゼル+
フラペック
キンガゼル+
グランモス
ゴクエンオ+
メラドーン
メラドーン+
フラペック
コゴエール+
オーマンボ
ゴクエンオ+
コゴエール
シロカバネ+
ソワレーヌ
ソワレーヌ+
オオタチウオ
ライゾー+
ゴルディング
シロカバネ+
ゴルディング
ゴルクレス+
ベノッポ
ライゾー+
ゴルクレス
ベラノワール+
ワンフー
ベラノワール+
ベノッポ
ヘルゴート+
トロピティ
トロピティ+
ワンフー
フロスカノン+
ヴィオレッタ
ヘルゴート+
フロスカノン
レヴィドラ+
フォレーオ
レヴィドラ+
ヴィオレッタ
チルバード+
ドンツム
フォレーオ+
チルバード
ブッサソリ+
セレスディア
セレスディア+
ドンツム
キノッポ+
アイギルガ
ブッサソリ+
アイギルガ
ゼノグリフ+
アオパオー
ゼノグリフ+
キノッポ
レイコーン+
ウラミィ
レイコーン+
アオパオー
ドリタス+
アルセーヴ
アルセーヴ+
ウラミィ
ツジギリ+
ラピエール
ドリタス+
ラピエール
ヤミトバリ+
ウゴクゾー
ツジギリ+
ウゴクゾー
ホルス+
ハグユー
ヤミトバリ+
ホルス
ジオラーヴァ+
ヒノタチウオ
ジオラーヴァ+
ハグユー
アヌビス+
フリーズマ
アヌビス+
ヒノタチウオ
フユマル+
グランドラー
フリーズマ+
グランドラー
ゴルドドン+
フロスドン
フユマル+
フロスドン
ユメンダコ+
イシス
ゴルドドン+
イシス
シルティア+
ユキタロス
ユメンダコ+
ユキタロス
カバネドリ+
ライトロット
シルティア+
ライトロット
オーマサンダ+
バニザラシ
カバネドリ+
オーマサンダ
シラヌイ+
ボルカイザー
ボルカイザー+
バニザラシ
バトラビー+
ゼノドラン
シラヌイ+
ゼノドラン
ライバード+
センコ
バトラビー+
センコ
ブリザンダー+
カプリリス
ライバード+
ブリザンダー
ソルレイス+
モモエール
モモエール+
カプリリス
フラリーナ+
セレムーン
ソルレイス+
セレムーン
デンツム+
レイバーン
フードール+
レイバーン
クインビーナ+
ゴウカブキ
デンツム+
ゴウカブキ
クレメーナ+
モノクローナ
クインビーナ+
モノクローナ
シルキーヌ+
コスモディア
クレメーナ+
コスモディア
テラナイト+
ゼノベーダ
シルキーヌ+
テラナイト
アズレーン+
ノロウゾー
ゼノベーダ+
ノロウゾー
スナペント+
リリクイン
アズレーン+
リリクイン
ペンキッド+
ハナミズチ
スナペント+
ハナミズチ
ルナクイン+
ドスガエル
ルナクイン+
ペンキッド
サラブラック+
マグナイト
ドスガエル+
マグナイト
ゴリガイア+
オシロガメ
サラブラック+
オシロガメ
ビリビリュー+
ベイントール
ゴリガイア+
ベイントール
セイントール+
ニャルル
ビリビリュー+
セイントール
アグニドラ+
ヤミナラシ
アグニドラ+
ニャルル
イヌズマ+
ネプティオス
ヤミナラシ+
ネプティオス
グレイシャル+
ツララジカ
グレイシャル+
イヌズマ
ベノゴート+
ヘルバーン
ツララジカ+
ヘルバーン
モモチョ+
ベラルージュ
ベラルージュ+
ベノゴート
ムラクモ+
ボルゼクス
モモチョ+
ボルゼクス
グレイシャドウ+
フブキツネ
ムラクモ+
グレイシャドウ
サラブレイズ+
ボルドラゴ
ボルドラゴ+
フブキツネ
フワフラワ+
レジェンディア
サラブレイズ+
レジェンディア
ポポフィア+
モスローン
フワフラワ+
モスローン
ミステリア+
ジェッドラン
ジェッドラン+
ポポフィア
モリタロス+
ノクサージュ
ミステリア+
ノクサージュ
メリコロネ+
ヒョウガオー
ヒョウガオー+
モリタロス
クレメーオ+
シャオロン
メリコロネ+
シャオロン
サンドロ+
シェルガドラ
クレメーオ+
シェルガドラ
ササゾー+
グランジーラ
サンドロ+
グランジーラ
ツンドラー+
トコナッツ
Palworld 1.0 におけるツンドラーの配合の仕組み
ツンドラー(配合力 1040)は、ゲームバージョン1.0で 175 通りの親の組み合わせから生まれます。子の種類は親の属性や系統ではなく、親同士の配合力の合計で決まります。そのため、下記の多くの異なる組み合わせがすべてツンドラーを生みます。
同種同士の組み合わせ(ツンドラー + ツンドラー)でもツンドラーが生まれ、主に個体値やパッシブスキルを引き継ぐために使われます。
親としてのツンドラー
ツンドラーは 86 種のパルを作れます:
中でも、より珍しい子としては グランドラー, アルセーヴ, アイギルガ などがいます。
よくある質問
ツンドラーを作れる配合組み合わせは何通り?
パルワールド 1.0 では、同種の組み合わせ(ツンドラー + ツンドラー)を含む 175 通りの親の組み合わせでツンドラーが作れます。
ツンドラーは親として何を作れる?
適切な相手と組み合わせれば、ツンドラーはパルワールド 1.0 で 86 種のパルを作れます。